おはようございます
峰月 響介(著)
謎屋珈琲店 21番目の挑戦
を読みました
久しぶりの
推理小説楽しかったです
田崎登場のシーンで
自分は犯人がわかってしまいましたが
樫原がどのように謎をといていくのか
ワクワクしながら
読むことができました
実際に実店舗があるお店ですので
そちらの方も気になります
経営手法は
実店舗のままということもあり
そちらも
フィクション
ノンフィクションが
混在していて
読み応えのあるところでした
おはようございます
峰月 響介(著)
謎屋珈琲店 21番目の挑戦
を読みました
久しぶりの
推理小説楽しかったです
田崎登場のシーンで
自分は犯人がわかってしまいましたが
樫原がどのように謎をといていくのか
ワクワクしながら
読むことができました
実際に実店舗があるお店ですので
そちらの方も気になります
経営手法は
実店舗のままということもあり
そちらも
フィクション
ノンフィクションが
混在していて
読み応えのあるところでした