おはようございます
千野 栄一(著)
プラハの古本屋
を読みました
チェコのことは
ほとんど何も知らなかったので
ご家族での移住の件など
旅をした気分になれました
古本との付き合い方が
なんとも理想的で
奥から稀覯本を出されたり
譲ってもらったりする関係を
書店主と築き上げていく様子が
素敵でした
チェコ出身の
カレルチャペックの作品は
「園芸家12ヵ月」しか
読んだことがありません
機会があったら
ここで紹介されていた
コロンボ風探偵小説も
ぜひ読んでみたいものです
おはようございます
千野 栄一(著)
プラハの古本屋
を読みました
チェコのことは
ほとんど何も知らなかったので
ご家族での移住の件など
旅をした気分になれました
古本との付き合い方が
なんとも理想的で
奥から稀覯本を出されたり
譲ってもらったりする関係を
書店主と築き上げていく様子が
素敵でした
チェコ出身の
カレルチャペックの作品は
「園芸家12ヵ月」しか
読んだことがありません
機会があったら
ここで紹介されていた
コロンボ風探偵小説も
ぜひ読んでみたいものです